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Suggested Case Studies

提案事例

自治体向け
都道府県向け新事業創出支援事例

企業内起業家(イントレプレナー)養成支援事業

企業内起業家(イントレプレナー)養成支援事業のスケジュールを示すタイムラインチャート
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顧客課題

地域における若年層の人口流出、自治体財源の確保、といった課題に対し、新たな産業と雇用創出のための支援策を企画したい。
自治体として域内企業への支援策が必要だが、有用な方法やノウハウが不足している。

提案内容

地域内企業が新規事業創出を行うための企業内起業家(イントレプレナー)を養成し、地域経済の活性化と持続可能な成長を実現するための自治体施策としてイントレパスを提案。

プログラム内容

  1. 経営者向けセミナー
  2. 企業文化サーベイ
  3. イントレプレナーシップ可視化サーベイ
  4. 企業内起業家養成塾(イントレプレナー塾)3か月/4回
  5. 出島インキュベーション 2ヶ月

対象企業/人数

10社 10名程度 ~ 20社 20名程度

期間

  • 地域内企業への広報 7月~9月
  • 経営者向けセミナー・企業文化サーベイ 9月
  • イントレプレナー人材サーベイ・キャリアアンカー 9月
  • 企業内起業家養成塾(イントレプレナー塾)3か月/4回 10月~12月
  • 出島インキュベーション 2ヶ月 12月~2月
  • 最終プレゼンテーション会 2月末
  • 報告資料提出 3月

企画提案のポイント

  1. 参加企業募集において、新事業展開に意欲のある経営陣へのダイレクトコミュニケーション広報が可能
  2. 企業内起業家人材の養成=プログラム終了後の自立自走が重要。人に立脚したプログラムを提案
  3. 最終プレゼンテーション会に経営陣の参加をコミットしてもらう
企業向け
企業内起業家の養成による新規事業創出支援事例

社内新規アイデア提案制度 運用・事業化支援プログラム

社内新規アイデア提案制度 運用・事業化支援プログラムのスケジュールを示すタイムラインチャート
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顧客課題

主力事業の次の収益軸を担う事業を生み出すため、社内での次世代の経営者視点の養成を目的に社内提案制度を運用していたが、年々応募数が伸び悩んでおり、質も伴っていない状況であった。

提案内容

応募促進のための入り口施策から、最終出口イメージに至るまで、新規事業提案制度の全体設計と企画・運用をワンストップで提案。

プログラム内容

  1. ミドルマネジメント向けセミナー
  2. 全従業員向けセミナー
  3. 新規事業アイデア創出ワークショップ
  4. 事業アイデア具現化セミナー
  5. イントレプレナー塾&壁打ちプラン(個別支援組み込み型プログラム)

対象企業/人数

1社 10名 ~ 20名程度

期間

  • 全体制度設計 4月
  • ミドルマネジメント向けセミナー 5月
  • 全従業員向けセミナー 6月
  • 新規事業アイデア創出ワークショップ 6月
  • 事業アイデア具現化セミナー 6月
  • 社内公募期間 6月~7月
  • イントレプレナー塾&壁打ち(個別支援組み込み型プログラム)9月~1月
  • 最終プレゼンテーション会 1月
  • 報告資料提出 2月

企画提案のポイント

  1. 経営者TOPインタビューを実施 経営TOPにコミットしていただき企画設計・運用を進行
  2. 管理職・従業員への説明会、応募促進施策の実施など細かいフォローアップ
  3. 企業内起業家人材の養成=プログラム終了後の自立自走が重要。人に立脚したプログラムを提案
大学向け
大学創発の起業家創出に向けた支援事例

学生向け社会起業家育成支援プログラム

学生向け社会起業家育成支援プログラムのスケジュールを示すタイムラインチャート
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顧客課題

社会課題の解決と経済成長の両立に向け、大学生の起業家マインドの育成を支援したいが、有用な方法とノウハウが不足している。

提案内容

アイデアをお金を稼げる事業にするための、事業開発プロセスについて講義でインプットしながら、伴走支援プロジェクトマネージャーをアサインし支援体制を構築。最終プレゼンテーションでは有識者・起業家・投資家を招き事業化へつながる機会を創出する企画となっている。

プログラム内容

  1. 全国の大学に向けた募集広報
  2. オンライン講義による基礎知識の習得
  3. 合宿形式で事業案の構築
  4. 担当プロジェクトマネージャーによる個別伴走支援(β版の開発、事業化支援)
  5. 中間報告会による事業案ブラッシュアップ
  6. 最終報告会にて投資家、金融機関、事業会社、起業家へプレゼンテーション

対象企業/人数

1次選抜 30名程度/2次選抜 10名程度

期間

  • 募集開始・広報(SNS・大学WEBサイト等)
  • エントリー/1次審査/オンライン講義
  • アクセラレーションプログラム合宿①
  • プロジェクトマネージャーによる伴走支援(前半)
  • 中間報告会/再ブラッシュアップ
  • プロジェクトマネージャーによる伴走支援(後半)
  • アクセラレーションプログラム合宿②
  • 最終報告会(外部向けピッチ)

企画提案のポイント

  1. 「人材育成」×「社会実装」両輪で成果を創出する
  2. 教育機関と企業・行政・VCをつなぐハブとなる
  3. 講義とPMによる伴走支援を効果的に組み合わせ、学生が成長できるプログラムの作りこみ